FEATURE

GARAGEの特徴を
ご紹介いたします。

弊社のM&A仲介サービス「GARAGE」(ガレージ)の特徴をご紹介させていただきます。

私たちは「IT領域M&A」のプロフェッショナル集団です。

IT領域における高い専門性

IT業界のM&Aは、時流や技術の変化が激しく、高い専門性が必要とされています。弊社のM&A仲介サービス「GARAGE」(ガレージ)では、運営開始当初より、IT領域のM&A仲介のみに専門・特化してきました。最高のM&Aを実現させるためには、その領域に特化した深い知識が必要であり、常に最新の市場環境を追い続ける必要があります。

弊社では、経営者様の「本当に信頼できるアドバイザーに相談したい」という想いに応えるため、常にIT業界をウォッチし、その時に一番良い選択肢をとっていただけるよう、リサーチを続けています。
また、当社では自身がM&A経験者である代表・高田をはじめ、経験豊富な専任のアドバイザーがおり、お客様に丁寧に寄り添いながら、最適なスキームのご提案をさせていただきます。

圧倒的なマッチング力

弊社のM&A仲介の強みは「圧倒的なマッチング力」です。
M&A仲介会社は数多ありますが、M&A仲介会社ごとにどの様な「違い」や「特徴」があるのかは意外と知られていません。

M&Aの成否は、「どの」企業に、「どのタイミングで」「どうやって」打診するかで、大きく変わります。つまり、ここの5W1Hを間違えてしまうと、検討違いの買手に打診をしてしまったり、最悪の場合は、売り手企業様の印象を損ねてしまったりする可能性があります。M&Aの打診は「精度の高さ」が極めて重要です。しかし、そもそもその領域に特化していなければ、精度の見極めは大変難しく、結果的に「とりあえず、数多くの企業に当たる」という、的外れのアクションになってしまいます。

弊社は「IT領域M&Aの専門家」として、「IT領域における買手企業の網羅性」を1つの重要なKPIとしています。領域内の企業を把握することは、打診の精度に繋がり、売り手様の利益の最大化に直結するからです。現在、上場しているIT企業のうち95%に当たる、436社が弊社とパートナーシップを提携しています。(2019年6月末現在、Yahoo!ファイナンス「情報・通信」銘柄として記載の企業群を対象とする)

今までのご成約実績が信頼の証です。

IT領域M&Aの成約実績の豊富さ

2016年のサービス開始以来、現在まで合計25社のM&Aを支援させていただきました。(2019年6月30日時点。)もちろん最初の1件目から直近のものまで、すべてIT領域の企業様です。
弊社では、まず、経営者様の意向を丁寧に伺うところから始めています。事業拡大を狙ったM&Aなのか、事業承継なのか、創業者利益の確保なのかーー。それを踏まえた上で、M&Aの進め方や、打診する企業をご提案させていただきます。
スキームとしても、100%譲渡から一部出資まで幅広い形態を用意し、1社1社丁寧に、貴社専用のご提案をさせていただきます。
案件の規模は譲渡対価:1億円〜10億円のものが多いですが、直近では、メディアなどの事業売却のご相談も多くなっており、数千万円規模の成約も足元で増えつつあります。
弊社では、会社全体の譲渡にとどまらず、アプリやウェブサイト、事業部単位の譲渡も実績がございますので、お気軽にご相談いただけたらと思います。

提案から実行、成約の「スピード力」

基本的なM&Aは、成約まで「6ヶ月〜1年」かかると言われています。しかし、当社の「GARAGE」(ガレージ)では、最短1ヶ月〜成約可能です。

M&Aは「スピードが命」です。通常であればまとめられる交渉も、タイミング次第で、まとまらなくなってしまうことは意外と多いです。

弊社サービスでは、そのようなことが起こらぬよう、基本的な買手企業側の窓口を「代表」や「役員以上」としています。こうすることで、適切なタイミングとスピードで、交渉を進めることができる環境を作っています。また、初手でM&Aの窓口担当にあたってしまい、不本意に交渉終了となってしまうケースを回避するというメリットもあります。
 
弊社であれば、今までの実績の中で培われた、買手企業との深い信頼関係を活かすことができ、1歩リードした状態からM&Aの交渉につなげることが可能です。また、買手企業としては、上場企業だけでなく、非上場の企業もご紹介可能です。相性がよく、互いがwin-winとなる企業をご提案させていただきます。